在宅福祉(居宅介護支援事業/訪問介護事業/障がい者自立支援事業 )

在宅福祉(居宅介護支援事業/訪問介護事業/障がい者自立支援事業 )

地域福祉

紙おむつ支給事業
・在宅高齢者紙おむつ支給事業
・在宅重度障がい者(児)紙おむつ支給事業
日々の在宅介護による経済的負担を軽減する為に、2ヶ月に1度、奇数月に紙おむつを支給しています。
在宅介護者家族の会
在宅で介護されている介護者やご家族の方を対象に会食を行い、心身のリフレッシュを含め情報交換の場所として開催しています。
介護機器貸出事業
介護が必要な方、もしくは疾病・ケガ等で生活に支障を抱えている方など介護機器(車椅子)の貸出をしています。
地域福祉サービス利用援助事業
ご自分の判断に不安がある方へ、福祉サービスの利用手続き、必要な金銭管理等のお手伝いをします。
生活福祉資金貸付事業
低所得者、高齢者、障がい者に対し、資金の貸付と必要な相談支援を行うことにより、その経済的自立及び生活意欲の助長促進ならびに在宅福祉及び社会参加の促進を図り、安定した生活を送れるようにすることを目的としています。
砥部町社協福祉フェスタの開催(年1回)
砥部町の福祉関係団体からなる総合的な福祉イベントを開催し、参加住民に対し日々活動している団体が事業を通じて啓発、交流をもち地域福祉の理解を広げる場として企画及び運営しています。

まごころ銀行

まごころ銀行とは、地域住民の皆様からの善意の寄付や寄贈を受け、援助を必要としている人々や地域福祉事業等の貴重な財源として還元しています。
※まごころ銀行にご寄付いただいた方につきましては、広報に地区名、氏名を記載させていただいていますが、個人情報保護のため、希望された方のみ記載させていただきます。

心配ごと相談

心配ごと相談とは、町内の高齢者に対して、日常生活のあらゆる困りごと、悩み事について相談に応じ、助言、援助、また専門機関の紹介等を行う窓口として月に2回開催しています。地域の身近な民生委員さんと社協スタッフが相談員として活動していますので些細な困りごとや悩み事でもお気軽にお寄せください。

ご相談はこちら
(受付:8:30~17:30まで)

福祉の学びをはじめよう!~地域の中で「ともに生きる力」をはぐくむ福祉教育~
福祉教育は、身の回りの人々や地域との関わりを通じて、そこにどのような福祉課題があるかを学び、解決する方法を考え、行動する力を養うことを目的としています。
砥部町社協は、地域の様々な人材や社会資源とのつながりを持っています。その機能と強みを活かし、学校や地域と協働しながら「福祉教育」を推進しています。
「福祉教育」についてのご相談、お待ちしています。